- 6503
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆9353億円
- PER 予
- 23.36倍
- 2010年以降
- 8.9-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 0.83-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.06%
- ROE 予
- 10.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱電機(6503)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 2014億4000万
- 2019年12月31日 -9.52%
- 1822億5700万
- 2020年12月31日 -24.44%
- 1377億800万
- 2021年12月31日 +38.11%
- 1901億8900万
- 2022年12月31日 -14.18%
- 1632億2500万
- 2023年12月31日 +36.21%
- 2223億3300万
- 2024年12月31日 +36.53%
- 3035億5500万
- 2025年12月31日 -2.9%
- 2947億5700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/02/09 14:21
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 3,443 1,205 営業利益 82,722 86,494 金融収益 4,136 5,338 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/02/09 14:21
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 6,142 △35 営業利益 163,225 222,333 金融収益 10,785 15,190 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2024/02/09 14:21
<連結決算概要>
①売上高前年第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前年第3四半期連結累計期間比 売上高 35,652億円 37,824億円 2,171億円増 営業利益 1,632億円 2,223億円 591億円増 税引前四半期純利益 1,890億円 2,490億円 599億円増
売上高は、為替円安の影響や価格転嫁の効果などにより、前年同四半期連結累計期間比2,171億円増加の3兆7,824億円となりました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア(除く中国)・国内・欧州向けで増加し、空調・家電事業は上期を中心に空調機器の需要が堅調に推移し増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業はデジタル関連分野に加え、リチウムイオンバッテリーなどの脱炭素関連分野における需要の落ち込みなどにより減少しましたが、自動車機器事業は電動化関連製品や自動車用電装品などが増加しました。インフラ部門では、社会システム事業は国内外の交通事業や公共事業で増加、電力システム事業は国内外の電力流通事業や海外の発電事業で増加し、防衛・宇宙システム事業は防衛システム事業・宇宙システム事業の大口案件により増加しました。セミコンダクター・デバイス部門は、パワー半導体の堅調な需要により増加し、ビジネス・プラットフォーム部門では、システムインテグレーション事業・ITインフラサービス事業が増加しました。