- 6503
- 2026/08/27
- 時価
- 11兆7557億円
- PER 予
- 23倍
- 2010年以降
- 8.9-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.83-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 10.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 1377億800万
- 2021年12月31日 +38.11%
- 1901億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 10:33
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 994 866 営業利益 76,354 52,359 金融収益 2,688 3,496 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 10:33
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 1,680 3,525 営業利益 137,708 190,189 金融収益 7,886 7,436 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2022/02/10 10:33
<連結決算概要>
①売上高前年第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前年第3四半期連結累計期間比 売上高 29,406億円 31,812億円 2,406億円増 営業利益 1,377億円 1,901億円 524億円増 税引前四半期純利益 1,583億円 2,072億円 488億円増
売上高は、重電システム部門などの減収はありましたが、産業メカトロニクス部門、家庭電器部門及び電子デバイス部門などの増収により、前年同四半期連結累計期間比2,406億円増加の3兆1,812億円となりました。産業メカトロニクス部門では、FAシステム事業はデジタル関連や脱炭素関連の設備投資を中心とした国内外での需要拡大を背景に増加しました。自動車機器事業は、当年度第2四半期連結会計期間以降は半導体部品の需給逼迫の影響などにより減少しましたが、当年度第1四半期連結会計期間での新型コロナウイルス感染症の影響からの回復があり、累計期間では増加しました。家庭電器部門では、国内向け空調機器は半導体部品の需給逼迫などにより減少しましたが、欧米を中心に空調機器の需要が堅調に推移し増加しました。電子デバイス部門では、パワー半導体の需要回復などにより増加しました。