資産
個別
- 2019年3月31日
- 2兆8411億
- 2020年3月31日 +0.9%
- 2兆8668億
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2020/06/26 14:46 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しています。2020/06/26 14:46 - #3 固定資産売却益の注記
- 定資産売却益2020/06/26 14:46
固定資産売却益は土地売却益である。 - #4 引当金の計上基準
- (4) 退職給付引当金2020/06/26 14:46
社員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しています。
なお、過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間による按分額を費用処理しています。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 14:46
(単位:百万円) - #6 監査の状況(連結)
- 監査委員会における主な検討事項は、監査方針・活動計画の策定、取締役及び執行役の職務執行の状況や内部統制システムの整備・運用状況の確認、会計監査人の監査の方法及び結果の相当性の確認、会計監査人の評価及び再任・不再任の決定等です。2020/06/26 14:46
特に当連結会計年度においては、三菱電機グループの中長期的な企業価値の向上にむけて、内部統制・コンプライアンス体制を含めた経営基盤の強化及び収益力を支える事業基盤強化、資産効率化による資金収支改善、品質問題への適切な対応、働き方改革への対応などの取り組み状況について、重点的に確認・検証を実施しました。
また、三菱電機グループは多様化する社会課題の解決に向けSDGsの目標達成にも貢献していくこととしており、事業活動を通じた貢献の他、環境・CSRなどの取り組み状況についても確認・検証を行いました。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ア.当社との取引額が、当社又は相手先会社の連結売上高の2%を超える会社に業務執行取締役若しくは執行役又は支配人その他使用人(以下、業務執行者)として在籍している場合2020/06/26 14:46
イ.当社の借入額が、連結総資産の2%を超える会社に業務執行者として在籍している場合
ウ.当社の会計監査人の関係者として在籍している場合 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)
e>摘要 第148期(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日)(単位:百万円) 第149期(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日)(単位:百万円) 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳 摘要 第148期
(自 2018年4月 1日2020/06/26 14:46- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
*3 借入金比率:リース負債を除く借入金・社債残高より算出。2020/06/26 14:46
*4 三菱電機版ROIC(投下資本利益率):各事業部門での把握・改善が容易となるように、「資本」「負債」ではなく、資産項目(固定資産・現預金等)に基づいて算出。
*5 削減目標の基準年度:当社単独1990年、国内関係会社2000年、海外関係会社2005年- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注) 各種類別セグメントの金額には、セグメント間の内部売上高(振替高)を含めて表示しています。2020/06/26 14:46
(3) 資産及び負債・資本の状況分析
IFRS第16号「リース」の適用により、適用開始日にリース関連の資産930億円を主に有形固定資産へ、負債951億円を社債、借入金及びリース負債へ追加的に認識しました。- #11 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のあるもの……事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品・原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品……………個別生産によるものは個別法による原価法、その他は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 14:46- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)2020/06/26 14:46
摘要 1 役員報酬BIP信託当社は、執行役を対象とする役員報酬制度において、会社業績との連動性が高く、かつ透明性・客観性の高い業績連動型の株式報酬制度として、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託の仕組みを採用しています。(1) 取引の概要制度対象となる執行役は、業績連動報酬の50%相当額より算定されるポイントを毎年付与され、ポイント付与から3年間の据置期間の後、役員報酬BIP信託を通じてポイントに応じた当社株式及びその換価処分金相当額の金銭を役員報酬として交付及び給付を受けます。(2) 信託に残存する当社株式前事業年度末において、2,594百万円、1,730,700株を純資産の部に自己株式として計上しています。当事業年度末において、2,534百万円、1,667,737株を純資産の部に自己株式として計上しています。 2 新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社は、期末日時点では各国・地域での市況低迷とその後の市況回復過程により、翌事業年度第2四半期まで売上高や営業利益などに大きく影響すると仮定して、有形固定資産等の回収可能価額等の会計上の見積りを行っています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2020/06/26 14:46
摘要 1 有価証券の評価基準及び評価方法子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法その他有価証券市場価格のあるもの……事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のないもの……移動平均法による原価法2 棚卸資産の評価基準及び評価方法製品・原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)仕掛品……………個別生産によるものは個別法による原価法、その他は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 3 固定資産の減価償却の方法有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しています。 4 引当金の計上基準(1) 貸倒引当金受取手形・売掛金等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。(2) 製品保証引当金製品のアフターサービスによる費用支出に備えるため、過去の実績を基準として発生見込額を計上しています。(3) 受注工事損失引当金当事業年度において見込まれる未引渡工事の損失に備えるため、当該見込額を引当計上しています。(4) 退職給付引当金社員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しています。なお、過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間による按分額を費用処理しています。数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間による按分額を翌期より費用処理することとしています。(5) 海外投資等損失引当金海外投資等に係る損失の発生に備えるため、投資先の財政状態等を斟酌して今後発生する可能性のある損失見積額を引当計上しています。(6) 役員退職慰労引当金取締役及び執行役への退任慰労金支出に備えるため、内規を基礎として算定された当事業年度末の見積額を引当計上しています。(7) 競争法等関連費用引当金競争法等関連費用として、今後発生する可能性のある損失見積額を引当計上しています。 5 完成工事高及び完成工事原価の計上基準(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事……工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)(2)その他の工事……工事完成基準 - #14 関係会社に関する資産・負債の注記
1 関係会社に対する資産・負債(関係会社に対するもので区分掲記したものを除く)2020/06/26 14:46
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