売上高
連結
- 2021年6月30日
- 1863億8300万
- 2022年6月30日 -6.53%
- 1742億500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/08/05 13:03
(単位:百万円) 科目 注記番号 前第1四半期連結累計期間自 2021年4月 1日至 2021年6月30日 当第1四半期連結累計期間自 2022年4月 1日至 2022年6月30日 売上高 7 1,066,442 1,067,723 売上原価 748,309 776,473 - #2 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7. 収益2022/08/05 13:03
当社グループの事業は、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネスプラットフォーム及びその他の事業の5区分で報告セグメントが構成されており、当社のマネジメントが経営資源の配分の決定及び業績の評価に定期的に使用していることから、これらのセグメントで計上する収益を売上高として表示しています。
各セグメントに含まれる事業並びに主要な製品及びサービスは、注記「5. セグメント情報」に記載のとおりです。セグメントは、製品の種類・性質、製造方法、販売市場等の類似性に基づき、複数の事業セグメントを集約し、5区分としています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2022/08/05 13:03
<連結決算概要>
①売上高前年第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 前年第1四半期連結累計期間比 売上高 10,664億円 10,677億円 12億円増 営業利益 827億円 339億円 488億円減
売上高は、上海ロックダウンの影響などによる減少がありましたが、為替円安の影響などにより、前年同四半期連結累計期間比12億円増加の1兆677億円となりました。インフラ部門では、社会システム、電力システム、防衛・宇宙システムの全ての事業で減少しました。ライフ部門では、ビルシステム事業は増加しましたが、空調・家電事業は減少しました。インダストリー・モビリティ部門では、自動車機器事業は増加しましたが、FAシステム事業は減少しました。ビジネスプラットフォーム部門では、情報システム・サービス事業、電子デバイス事業共に増加しました。