6504 富士電機

6504
2026/03/17
時価
1兆6863億円
PER 予
18.71倍
2010年以降
4.27-29.05倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.48-2.47倍
(2010-2025年)
配当
1.42%
ROE 予
11.83%
ROA 予
6.45%
資料
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富士電機(6504)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
358億8300万
2009年3月31日
-188億5500万
2009年12月31日 -23.65%
-233億1400万
2010年3月31日
9億2400万
2010年6月30日
-56億4600万
2010年9月30日 -94.9%
-110億400万
2010年12月31日
-92億7700万
2011年3月31日
119億1700万
2011年6月30日
-54億5700万
2011年9月30日 -1.94%
-55億6300万
2011年12月31日
-50億9400万
2012年3月31日
192億5200万
2012年6月30日
-29億6900万
2012年9月30日 -80.7%
-53億6500万
2012年12月31日
-41億8700万
2013年3月31日
219億9200万
2013年6月30日 -97.84%
4億7600万
2013年9月30日 +524.16%
29億7100万
2013年12月31日 +97.31%
58億6200万
2014年3月31日 +465.27%
331億3600万
2014年6月30日 -94.28%
18億9500万
2014年9月30日 +210.55%
58億8500万
2014年12月31日 +94.17%
114億2700万
2015年3月31日 +244.06%
393億1600万
2015年6月30日 -93.9%
23億9900万
2015年9月30日 +186.95%
68億8400万
2015年12月31日 +66.87%
114億8700万
2016年3月31日 +291.8%
450億600万
2016年6月30日 -94.92%
22億8800万
2016年9月30日 +156.56%
58億7000万
2016年12月31日 +82.56%
107億1600万
2017年3月31日 +317.22%
447億900万
2017年6月30日 -93.69%
28億2000万
2017年9月30日 +351.84%
127億4200万
2017年12月31日 +75.69%
223億8600万
2018年3月31日 +149.99%
559億6200万
2018年6月30日 -88.65%
63億5400万
2018年9月30日 +191.45%
185億1900万
2018年12月31日 +32.15%
244億7200万
2019年3月31日 +145.06%
599億7200万
2019年6月30日 -93.93%
36億4200万
2019年9月30日 +205.22%
111億1600万
2019年12月31日 +51.46%
168億3600万
2020年3月31日 +152.52%
425億1500万
2020年6月30日 -94.27%
24億3500万
2020年9月30日 +117.45%
52億9500万
2020年12月31日 +165.78%
140億7300万
2021年3月31日 +245.31%
485億9500万
2021年6月30日 -89.1%
52億9900万
2021年9月30日 +207.44%
162億9100万
2021年12月31日 +100.48%
326億6000万
2022年3月31日 +129.13%
748億3500万
2022年6月30日 -86.81%
98億7200万
2022年9月30日 +170.65%
267億1900万
2022年12月31日 +58.82%
424億3400万
2023年3月31日 +109.46%
888億8200万
2023年6月30日 -83.5%
146億6300万
2023年9月30日 +138.66%
349億9400万
2023年12月31日 +64.76%
576億5600万
2024年3月31日 +83.96%
1060億6600万
2024年6月30日 -83.73%
172億5400万
2024年9月30日 +133.78%
403億3600万
2024年12月31日 +69.65%
684億3100万
2025年3月31日 +71.92%
1176億4600万
2025年6月30日 -84.62%
180億9100万
2025年9月30日 +136.36%
427億5900万
2025年12月31日 +73.13%
740億2700万

個別

2008年3月31日
89億1100万
2009年3月31日 -57.03%
38億2900万
2010年3月31日 +0.42%
38億4500万
2011年3月31日 -39.87%
23億1200万
2012年3月31日 +139.53%
55億3800万
2013年3月31日 +30.5%
72億2700万
2014年3月31日 +121.02%
159億7300万
2015年3月31日 +10%
175億7100万
2016年3月31日 -3.84%
168億9600万
2017年3月31日 -6.88%
157億3300万
2018年3月31日 +47.18%
231億5600万
2019年3月31日 -9.11%
210億4600万
2020年3月31日 -60.12%
83億9300万
2021年3月31日 +7.3%
90億600万
2022年3月31日 +189.3%
260億5400万
2023年3月31日 +22.15%
318億2500万
2024年3月31日 +41.29%
449億6400万
2025年3月31日 +20.12%
540億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産並びに金融子会社の資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/23 15:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産並びに金融子会社の資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 15:10
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 15:10
#4 役員報酬(連結)
ⅰ.年次賞与
中期経営計画における重要な目標値として設定している前年度の連結売上高営業利益率を基本とし、連結業績(売上高、営業利益、当期純利益、配当金額等)を総合的に勘案し、支給額を決定いたします。
また、株主の皆様に剰余金の配当を実施する場合に限り毎年、一定の時期に支給するものとし、その総支給額は、各年度の連結業績との連動性をより明確とするため、支給日の前事業年度の連結当期純利益の1.0%以内といたします。
2025/06/23 15:10
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画の中間年度にあたる2025年度は売上高11,400億円、営業利益1,180億円、親会社株主に帰属する当期純利益810億円を経営目標に掲げ、各事業で以下のとおり取り組みます。なお、2025年度はセグメントを変更します。エネルギー事業に設備工事を編入しプラントシステム事業の強化、インダストリー事業に器具を編入しFAコンポーネントとのシナジーの創出に取り組み、両事業が核となり業績をけん引します。
2024年度実績2025年度経営計画増減
売上高11,234億円11,400億円+166億円
営業利益1,176億円1,180億円+ 4億円
親会社株主に帰属する当期純利益922億円810億円△112億円
[事業セグメント別の重点施策]
■エネルギー
2025/06/23 15:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ1.5%増加し2,002億54百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は、前連結会計年度に比べ0.1ポイント減少して17.8%となりました。
営業利益は、原材料価格の高騰影響や、コンポーネントの物量減少影響があったものの、プラント、システムの需要増加、高付加価値商材の投入や製品販売価格の値上げ、原価低減の推進、為替影響等により、前連結会計年度に比べ115億80百万円増加し、1,176億46百万円となりました。売上高に対する営業利益の比率は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント増加して10.5%となっております。
営業外収益(費用)は、前連結会計年度の17億56百万円の収益(純額)から、11億12百万円の収益(純額)となり、前連結会計年度に比べ6億44百万円の収益(純額)の減少となりました。これは、事業転換費用が19億15百万円減少した一方で、前連結会計年度において24億19百万円であった為替差益が当連結会計年度は11億26百万円の差損に転じたことなどによるものであります。
2025/06/23 15:10
#7 重要な契約等(連結)
(6)株式交換完全親会社となる会社の概要
(1)商号富士電機株式会社
売上高1,103,214百万円
営業利益106,066百万円
経常利益107,822百万円
2)株式会社高柳富士の吸収合併
当社は、2025年5月23日開催の取締役会において、当社子会社である株式会社高柳富士を2025年5月30日に完全子会社化したうえで、当社への吸収合併の契約締結について決議を行い、2025年6月2日に同社と合併契約を締結しました。
2025/06/23 15:10

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