6504 富士電機

6504
2026/07/24
時価
1兆9296億円
PER 予
18.14倍
2010年以降
4.26-29.05倍
(2010-2026年)
PBR
2.38倍
2010年以降
0.48-2.57倍
(2010-2026年)
配当
1.55%
ROE 予
13.12%
ROA 予
7.46%
資料
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富士電機(6504)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
358億8300万
2009年3月31日
-188億5500万
2009年12月31日 -23.65%
-233億1400万
2010年3月31日
9億2400万
2010年6月30日
-56億4600万
2010年9月30日 -94.9%
-110億400万
2010年12月31日
-92億7700万
2011年3月31日
119億1700万
2011年6月30日
-54億5700万
2011年9月30日 -1.94%
-55億6300万
2011年12月31日
-50億9400万
2012年3月31日
192億5200万
2012年6月30日
-29億6900万
2012年9月30日 -80.7%
-53億6500万
2012年12月31日
-41億8700万
2013年3月31日
219億9200万
2013年6月30日 -97.84%
4億7600万
2013年9月30日 +524.16%
29億7100万
2013年12月31日 +97.31%
58億6200万
2014年3月31日 +465.27%
331億3600万
2014年6月30日 -94.28%
18億9500万
2014年9月30日 +210.55%
58億8500万
2014年12月31日 +94.17%
114億2700万
2015年3月31日 +244.06%
393億1600万
2015年6月30日 -93.9%
23億9900万
2015年9月30日 +186.95%
68億8400万
2015年12月31日 +66.87%
114億8700万
2016年3月31日 +291.8%
450億600万
2016年6月30日 -94.92%
22億8800万
2016年9月30日 +156.56%
58億7000万
2016年12月31日 +82.56%
107億1600万
2017年3月31日 +317.22%
447億900万
2017年6月30日 -93.69%
28億2000万
2017年9月30日 +351.84%
127億4200万
2017年12月31日 +75.69%
223億8600万
2018年3月31日 +149.99%
559億6200万
2018年6月30日 -88.65%
63億5400万
2018年9月30日 +191.45%
185億1900万
2018年12月31日 +32.15%
244億7200万
2019年3月31日 +145.06%
599億7200万
2019年6月30日 -93.93%
36億4200万
2019年9月30日 +205.22%
111億1600万
2019年12月31日 +51.46%
168億3600万
2020年3月31日 +152.52%
425億1500万
2020年6月30日 -94.27%
24億3500万
2020年9月30日 +117.45%
52億9500万
2020年12月31日 +165.78%
140億7300万
2021年3月31日 +245.31%
485億9500万
2021年6月30日 -89.1%
52億9900万
2021年9月30日 +207.44%
162億9100万
2021年12月31日 +100.48%
326億6000万
2022年3月31日 +129.13%
748億3500万
2022年6月30日 -86.81%
98億7200万
2022年9月30日 +170.65%
267億1900万
2022年12月31日 +58.82%
424億3400万
2023年3月31日 +109.46%
888億8200万
2023年6月30日 -83.5%
146億6300万
2023年9月30日 +138.66%
349億9400万
2023年12月31日 +64.76%
576億5600万
2024年3月31日 +83.96%
1060億6600万
2024年6月30日 -83.73%
172億5400万
2024年9月30日 +133.78%
403億3600万
2024年12月31日 +69.65%
684億3100万
2025年3月31日 +71.92%
1176億4600万
2025年6月30日 -84.62%
180億9100万
2025年9月30日 +136.36%
427億5900万
2025年12月31日 +73.13%
740億2700万
2026年3月31日 +84.55%
1366億2000万

個別

2008年3月31日
89億1100万
2009年3月31日 -57.03%
38億2900万
2010年3月31日 +0.42%
38億4500万
2011年3月31日 -39.87%
23億1200万
2012年3月31日 +139.53%
55億3800万
2013年3月31日 +30.5%
72億2700万
2014年3月31日 +121.02%
159億7300万
2015年3月31日 +10%
175億7100万
2016年3月31日 -3.84%
168億9600万
2017年3月31日 -6.88%
157億3300万
2018年3月31日 +47.18%
231億5600万
2019年3月31日 -9.11%
210億4600万
2020年3月31日 -60.12%
83億9300万
2021年3月31日 +7.3%
90億600万
2022年3月31日 +189.3%
260億5400万
2023年3月31日 +22.15%
318億2500万
2024年3月31日 +41.29%
449億6400万
2025年3月31日 +20.12%
540億1200万
2026年3月31日 +4.26%
563億1300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産並びに金融子会社の資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
2026/06/19 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産並びに金融子会社の資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/19 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 15:00
#4 役員報酬(連結)
ⅰ.年次賞与
中期経営計画における重要な目標値として設定している前年度の連結売上高営業利益率を基本とし、連結業績(売上高、営業利益、当期純利益、配当金額等)を総合的に勘案し、支給額を決定いたします。
また、株主の皆様に剰余金の配当を実施する場合に限り毎年、一定の時期に支給するものとし、その総支給額は、各年度の連結業績との連動性をより明確とするため、支給日の前事業年度の連結当期純利益の1.0%以内といたします。
2026/06/19 15:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年度は、2024年度を始期とする3ヵ年中期経営計画の最終年度となります。基本方針に「利益重視経営による更なる企業価値向上」を掲げ、主要経営指標として、営業利益率11%以上、純利益率7%以上、ROE12%以上、ROIC10%以上を目指しております。
2026年度におきましては、これら指標の全ての達成とともに、売上高、営業利益ともに過去最高の更新を目指します。なお、株主還元として、配当金と合わせて自己株式取得を実施し、株主還元を高めてまいります。
また、持続的成長に向けて「経営基盤の強化」を推進し、ESG(環境・社会・ガバナンス)の主要課題に対し、国内外のグループ各社が連携して取り組みます。
2026/06/19 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ3.6%増加し2,073億80百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント減少して16.9%となりました。
営業利益は、人的投資の拡充に伴う人件費の増加、原材料価格の高騰や、半導体の電装分野における需要減、食品流通における前期の改刷対応特需の反動減等の影響があったものの、エネルギーを中心としたプラント・システムの需要増加等が利益を押し上げ、前連結会計年度に比べ189億74百万円増加し、1,366億20百万円となりました。売上高に対する営業利益の比率は、前連結会計年度に比べ0.7ポイント増加して11.1%となっております。
営業外収益(費用)は、前連結会計年度の11億12百万円の収益(純額)から、26億90百万円の収益(純額)となり、前連結会計年度に比べ15億78百万円の収益(純額)の増加となりました。これは、休止固定資産減価償却費が増加した一方で、前連結会計年度において11億26百万円であった為替差損が当連結会計年度は13億99百万円の差益に転じたことなどによるものであります。
2026/06/19 15:00
#7 重要な契約等(連結)
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要(2025年3月31日現在)
(1)商号富士電機株式会社
売上高1,123,407百万円
営業利益117,646百万円
経常利益118,759百万円
2026/06/19 15:00

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