富士電機(6504)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品流通の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 32億1500万
- 2014年6月30日 -20.19%
- 25億6600万
- 2015年6月30日 -14.69%
- 21億8900万
- 2016年6月30日 -20.6%
- 17億3800万
- 2017年6月30日 -32.05%
- 11億8100万
- 2018年6月30日 +21.51%
- 14億3500万
- 2019年6月30日 +56.24%
- 22億4200万
- 2020年6月30日
- -1億7900万
- 2021年6月30日
- 2億1000万
- 2022年6月30日 +678.1%
- 16億3400万
- 2023年6月30日 +93.82%
- 31億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2023/08/10 15:30
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で112百万円増加、「パワエレ インダストリー」で89百万円減少、「半導体」で512百万円増加、「発電プラント」で29百万円増加、「食品流通」で30百万円増加、「その他」で30百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で112百万円増加、「パワエレ インダストリー」で89百万円減少、「半導体」で512百万円増加、「発電プラント」で29百万円増加、「食品流通」で30百万円増加、「その他」で30百万円増加しております。2023/08/10 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・発電プラント分野は、再生可能エネルギーの大口案件等により、売上高、営業損益ともに前年同期を上回りました。2023/08/10 15:30
■食品流通部門
売上高:277億54百万円(前年同期比 27.9%増加) 営業損益:31億67百万円(前年同期比 15億33百万円増加)