- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 195,815 | 419,431 | 622,250 | 914,915 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 8,573 | 21,290 | 28,164 | 62,287 |
(注)当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2019/06/25 14:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/25 14:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2019/06/25 14:27 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 14:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/25 14:27 - #6 役員の報酬等
当社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等により構成されておりますが、その支給割合の決定の方針は定めておりません。
業績連動報酬に係る指標については、業績連動報酬の額は、前年度の連結会社業績(営業利益、当期純利益、配当金状況等)を勘案し決定しています。特に中期経営計画における重要な目標値として設定している連結売上高営業利益率を指標の基本に位置付けています。
なお、2018年度の経営計画として掲げている目標値である営業利益率6.5%に対し、実績では6.6%となりました。
2019/06/25 14:27- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
<社外取締役>・丹波 俊人氏:
当社は、同氏が代表取締役会長を務める東京センチュリー㈱及び同氏が代表取締役副社長を務めていた伊藤忠商事㈱との間に営業取引関係がありますが、2018年度における東京センチュリー㈱との取引金額は約23億円、伊藤忠商事㈱との取引金額は約90百万円であり、同年度における当社の両社に対する売上高、および両社の当社に対する売上高はともに、当社または両社の総売上高の1%未満であります。
・立川 直臣氏:
2019/06/25 14:27- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
本中期経営計画の経営目標(連結)は、次のとおりです。
| 2018年度実績 | 2023年度中期経営計画 | 増減 |
| 売上高 | 9,149億円 | 10,000億円 | +851億円 |
| 営業利益 | 600億円 | 800億円 | +200億円 |
※前提為替レート:1US$=105円、1EURO=123円、1人民元=16円
(4)会社の支配に関する基本方針
2019/06/25 14:27- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社は2018年度を最終年度とする中期経営計画「Renovation2018」完遂に向け、パワエレシステム事業の強化、パワー半導体事業拡大に向けた積極投資を推進するとともに、ものつくり力の更なる強化、業務品質向上を狙いとした全社運動「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めました。
当連結会計年度の売上高は、需要増加により、前連結会計年度に比べ2.4%増収の9,149億15百万円となりました。部門別には、「パワエレシステム・エネルギーソリューション」、「パワエレシステム・インダストリーソリューション」、「発電」、「電子デバイス」は前連結会計年度を上回りましたが、「食品流通」は前連結会計年度を下回りました。国内売上高は、前連結会計年度に比べ1.1%増収の6,825億3百万円となりました。また、海外売上高は、前連結会計年度に比べ6.3%増収の2,324億12百万円となりました。なお、売上高に対する海外売上高の比率は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント増加して25.4%となりました。
売上原価は、前連結会計年度に比べ2.7%増加し6,798億76百万円となりました。売上高に対する売上原価の比率は、前連結会計年度に比べ0.2ポイント増加して74.3%となりました。
2019/06/25 14:27- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)主要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 14:27- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
及びサービス
③ 規 模 :総資産 3,123百万インドルピー、売上高 4,168百万インドルピー
(4) 株式取得の時期
2019/06/25 14:27- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 第142期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 第143期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 96,999百万円 | 100,825百万円 |
| 仕入高 | 169,407 | 189,562 |
2019/06/25 14:27