固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3961億3400万
- 2019年3月31日 -4.22%
- 3794億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 3543億3700万
- 2019年3月31日 -7.54%
- 3276億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/25 14:27
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/25 14:27
(ア)有形固定資産
機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/06/25 14:27 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2019/06/25 14:27前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物等の売廃却損であります。 建物及び構築物等の売廃却損であります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/25 14:27前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)土地、建物等の売却益であります。 機械装置等の売却益であります。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/25 14:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 64 66 無形固定資産 443 414 投資有価証券 22 14
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/06/25 14:27
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2019/06/25 14:27
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 384,789百万円 394,746百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 14:27
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。2019/06/25 14:27
上記ののれん、無形固定資産については、発電事業における連結子会社の現在の事業環境を踏まえて将来計画を見直した結果、その資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,540百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、のれん1,243百万円、無形固定資産296百万円であります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 14:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券 6,353 6,366 有形固定資産 2,112 2,185 その他 6,543 7,255
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は5,730億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ546億25百万円増加しました。これは、前連結会計年度末に比べたな卸資産が272億15百万円、売上債権が217億47百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。2019/06/25 14:27
固定資産は3,794億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ167億24百万円減少しました。このうち、有形固定資産と無形固定資産の合計は1,999億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ60億37百万円増加しました。また、投資その他の資産は1,794億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ227億61百万円減少しました。これは、主に退職給付に係る資産が237億27百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は5,605億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ124億1百万円増加しました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/25 14:27
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 1,986百万円 1,931百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 3 時の経過による調整額 8 6 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 14:27
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、国内の連結会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法により評価しております。2019/06/25 14:27
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)