有価証券報告書-第141期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/27 14:56
【資料】
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【項目】
120項目
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度において「発電・社会インフラ」、「産業インフラ」、「パワエレ機器」、「電子デバイス」及び「食品流通」としていた報告セグメントを、平成29年4月1日付の組織構造の変更に伴い、翌連結会計年度より「パワエレシステム・エネルギーソリューション」、「パワエレシステム・インダストリーソリューション」、「発電」、「電子デバイス」及び「食品流通」に変更することとしました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
(単位:百万円)
パワエレシステム・エネルギーソリューションパワエレシステム・インダストリーソリューション発電電子デバイス食品流通その他
(注1)
合計調整額
(注2)
連結財務諸表計上額
(注3)
売上高
外部顧客への売上高210,285277,82693,427115,306109,24631,672837,765-837,765
セグメント間の内部売上高又は振替高8,4618,2004103,15531127,42747,967△47,967-
218,747286,02793,838118,462109,55759,099885,732△47,967837,765
セグメント利益又は損失(△)13,72513,9497,4798,0306,0292,06451,279△6,56944,709

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス、不動産業、保険代理業、旅行業及び印刷・情報サービス等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失 (単位:百万円)
全社費用※△6,591
セグメント間取引消去22
合計△6,569

※全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。

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