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四半期報告書-第152期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/13 10:33
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
社会インフラ事業産業システム事業保守・
サービス事業
不動産
事業
小計
売上高
外部顧客への売上高42,29920,9269,0511,51273,7895,28979,079-79,079
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,3522,9422751314,7024,2818,984(8,984)-
計43,65223,8689,3271,64378,4929,57188,063(8,984)79,079
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
△4,688639△989637△4,400△7△4,407(1,149)△5,557

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,149百万円には、セグメント間取引消去403百万円、たな卸資産の調整額47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,600百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
社会インフラ事業産業システム事業保守・
サービス事業
不動産
事業
小計
売上高
外部顧客への売上高45,88922,0939,8261,52979,3384,82984,168-84,168
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,2212,1474371313,9384,5238,461(8,461)-
計47,11024,24010,2641,66183,2779,35292,629(8,461)84,168
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
△4,131997△776617△3,29314△3,279(1,178)△4,457

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,178百万円には、セグメント間取引消去324百万円、たな卸資産の調整額23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,526百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)平成27年4月1日より、従来の「社会システム事業分野」を「社会インフラ事業分野」に、「エンジニアリング事業分野」を「保守・サービス事業分野」にセグメント名称を変更いたしました。なお、当該変更はセグメント名称変更であり、セグメント情報に影響を与える変更はありません。
(2)(表示方法の変更)に記載のとおり、従来、出向者関係費については、「営業外費用」の区分において表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」の区分に表示する方法に変更いたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
(3)第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、全社費用に係る配分方法を各セグメントの事業実態に合った合理的な配分基準に基づき配分する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
「社会インフラ事業」において、TRIDELTA Überspannungsableiter GmbH(現 TRIDELTA MEIDENSHA GmbH)の株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,266百万円であります。なお、のれんの金額は暫定的に算定された金額です。

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