四半期報告書-第155期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△542百万円には、セグメント間取引消去158百万円、たな卸資産の調整額66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△767百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
一部の連結子会社は、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第1四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6か月間を連結しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△354百万円には、セグメント間取引消去136百万円、たな卸資産の調整額44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△535百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 社会インフラ事業 | 産業システム事業 | 保守・ サービス事業 | 不動産 事業 | 小計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 24,894 | 8,925 | 4,440 | 797 | 39,058 | 2,231 | 41,290 | - | 41,290 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 635 | 811 | 236 | 65 | 1,748 | 1,601 | 3,349 | (3,349) | - |
| 計 | 25,529 | 9,736 | 4,677 | 863 | 40,807 | 3,832 | 44,640 | (3,349) | 41,290 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △1,876 | △6 | △846 | 361 | △2,367 | △52 | △2,420 | (542) | △2,962 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△542百万円には、セグメント間取引消去158百万円、たな卸資産の調整額66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△767百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
一部の連結子会社は、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第1四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6か月間を連結しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 社会インフラ事業 | 産業システム事業 | 保守・ サービス事業 | 不動産 事業 | 小計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 19,812 | 11,724 | 4,525 | 803 | 36,865 | 1,970 | 38,836 | - | 38,836 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 448 | 715 | 233 | 65 | 1,463 | 1,860 | 3,324 | (3,324) | - |
| 計 | 20,261 | 12,439 | 4,758 | 869 | 38,329 | 3,830 | 42,160 | (3,324) | 38,836 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △3,644 | 962 | △830 | 372 | △3,141 | 27 | △3,113 | (354) | △3,468 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△354百万円には、セグメント間取引消去136百万円、たな卸資産の調整額44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△535百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。