四半期報告書-第154期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,260百万円には、セグメント間取引消去355百万円、たな卸資産の調整額△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
一部の連結子会社は、平成29年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第2四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年9月30日までの9か月間を連結しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,312百万円には、セグメント間取引消去370百万円、たな卸資産の調整額17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,700百万円が含まれております。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社は、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第2四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9か月間を連結しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 社会インフラ事業 | 産業システム事業 | 保守・ サービス事業 | 不動産 事業 | 小計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 45,563 | 20,959 | 10,032 | 1,594 | 78,149 | 4,727 | 82,876 | - | 82,876 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,740 | 2,065 | 544 | 131 | 4,481 | 4,293 | 8,774 | (8,774) | - |
| 計 | 47,304 | 23,024 | 10,576 | 1,726 | 82,631 | 9,020 | 91,651 | (8,774) | 82,876 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △3,602 | △168 | △661 | 694 | △3,738 | 72 | △3,665 | (1,260) | △4,926 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,260百万円には、セグメント間取引消去355百万円、たな卸資産の調整額△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
一部の連結子会社は、平成29年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第2四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年9月30日までの9か月間を連結しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 社会インフラ事業 | 産業システム事業 | 保守・ サービス事業 | 不動産 事業 | 小計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 53,357 | 21,012 | 10,049 | 1,596 | 86,016 | 4,722 | 90,738 | - | 90,738 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,209 | 1,775 | 530 | 131 | 3,648 | 3,839 | 7,487 | (7,487) | - |
| 計 | 54,567 | 22,787 | 10,580 | 1,728 | 89,664 | 8,561 | 98,226 | (7,487) | 90,738 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △3,725 | 414 | △1,018 | 716 | △3,613 | 68 | △3,545 | (1,312) | △4,857 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,312百万円には、セグメント間取引消去370百万円、たな卸資産の調整額17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,700百万円が含まれております。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社は、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第2四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9か月間を連結しております。