日立工機(6581)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 212億9800万
- 2009年3月31日 -47.89%
- 110億9900万
- 2009年12月31日 -74.84%
- 27億9200万
- 2010年3月31日 +30.27%
- 36億3700万
- 2010年6月30日 -93.62%
- 2億3200万
- 2010年9月30日 +327.16%
- 9億9100万
- 2010年12月31日 +134.21%
- 23億2100万
- 2011年3月31日 +56.4%
- 36億3000万
- 2011年6月30日 -63.77%
- 13億1500万
- 2011年9月30日 +100.53%
- 26億3700万
- 2011年12月31日 +66.63%
- 43億9400万
- 2012年3月31日 +43.1%
- 62億8800万
- 2012年6月30日 -78.59%
- 13億4600万
- 2012年9月30日 +103.49%
- 27億3900万
- 2012年12月31日 +50.05%
- 41億1000万
- 2013年3月31日 +54.04%
- 63億3100万
- 2013年6月30日 -90.49%
- 6億200万
- 2013年9月30日 +160.3%
- 15億6700万
- 2013年12月31日 +40.84%
- 22億700万
- 2014年3月31日 +99.95%
- 44億1300万
- 2014年6月30日 -69.52%
- 13億4500万
- 2014年9月30日 +135.39%
- 31億6600万
- 2014年12月31日 +32.34%
- 41億9000万
- 2015年3月31日 +55.68%
- 65億2300万
個別
- 2008年3月31日
- 159億5000万
- 2009年3月31日 -45.35%
- 87億1600万
- 2010年3月31日 -94.45%
- 4億8400万
- 2011年3月31日 +217.15%
- 15億3500万
- 2012年3月31日 +165.6%
- 40億7700万
- 2013年3月31日 -70.13%
- 12億1800万
- 2014年3月31日 +97.45%
- 24億500万
- 2015年3月31日 -0.33%
- 23億9700万
- 2016年3月31日
- -11億3300万
- 2017年3月31日
- 17億9000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- アジア、その他の地域については、通貨安の影響や競争激化により、中東、豪州などが低調に推移したが、インドが好調を持続し、Metabo社も加わったことなどから、売上収益は前期比6%の増加となった。2017/06/27 15:01
その結果、当事業の業績は、売上収益1,742億9千万円(前期比27%増)となった。営業利益については、為替の影響はあったものの、収益性の高い欧州での売上増、高付加価値な戦略製品の拡販、原価低減を含む総コスト削減に努めたことに加え、前期より取り組んでいる構造改革の効果が発現し始めたことなどから、62億7千3百万円となった。これは、前期比では298%増と約4倍増であるが、前期に計上した退職給付制度移行益8億1百万円を除くと8倍増(前期比709%増)になる。
②ライフサイエンス機器事業 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アジア、その他の地域については、通貨安の影響や競争激化により、中東、豪州などが低調に推移したが、インドが好調を持続し、Metabo社も加わったことなどから、売上収益は前期比6%の増加となった。2017/06/27 15:01
その結果、当事業の業績は、売上収益1,742億9千万円(前期比27%増)となった。営業利益については、為替の影響はあったものの、収益性の高い欧州での売上増、高付加価値な戦略製品の拡販、原価低減を含む総コスト削減に努めたことに加え、前期より取り組んでいる構造改革の効果が発現し始めたことなどから、62億7千3百万円となった。これは、前期比では298%増と約4倍増であるが、前期に計上した退職給付制度移行益8億1百万円を除くと8倍増(前期比709%増)になる。
②ライフサイエンス機器事業