- 6590
- 2026/09/09
- 時価
- 2766億円
- PER 予
- 21.84倍
- 2010年以降
- 赤字-54.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.85倍
- 2010年以降
- 0.37-7.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 22.2%
- ROA 予
- 12.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 124億5500万
- 2017年3月31日 -2.62%
- 121億2900万
個別
- 2016年3月31日
- 123億4700万
- 2017年3月31日 -2.73%
- 120億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2017/06/22 13:36
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/22 13:36
(ア) 有形固定資産
主として、ファインメカトロニクス及びメカトロニクスシステムにおける生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 事業等のリスク
- (10)減損会計適用による影響2017/06/22 13:36
固定資産の減損会計適用に伴い、当社グループの業績及び財務状況に影響を受ける可能性があります。
(11)退職給付債務について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、第86期取得の研究開発棟等及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用分のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 13:36 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/22 13:36
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/22 13:36
(単位:百万円) - #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/22 13:36
投資活動による資金の減少は537百万円(前期同期は394百万円の減少)となりました。これは主に、固定資産の取得等により資金が減少したことによるものです。
なお、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合わせたフリー・キャッシュフローは、5,251百万円の増加(前年同期は3,250百万円の増加)となりました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/22 13:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 378百万円 371百万円 固定資産-繰延税金資産 195 228
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/22 13:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 573百万円 536百万円 固定資産-繰延税金資産 155 247
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/22 13:36
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,531百万円減少し53,721百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4,466百万円増加し、一方で売掛金が5,498百万円、未収入金が398百万円、棚卸資産が365百万円、固定資産が325百万円減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ3,389百万円減少し37,188百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が2,358百万円、前受金が673百万円、短期借入金が440百万円減少したことによるものです。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、第86期取得の研究開発棟等及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用分のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 13:36