当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 18億1400万
- 2014年9月30日 +465.44%
- 102億5700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、OKIグループの業況は、各事業とも計画を上回って好調に推移し、売上高は2,288億円(前年同期比248億円、12.2%増加)となりました。営業利益は、物量増やプリンタ事業での機種構成の良化などにより、66億円(同38億円増加)となりました。2014/11/13 13:08
経常利益は、為替差益の減少などにより96億円(同26億円増加)となりました。また、四半期純利益は、前年度に行ったプリンタ事業の構造改革が一段落し、これに関連する特別損失の計上がなくなったことなどから103億円(同85億円増加)となりました。
事業別の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 13:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 2.49円 12.83円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,814 10,257 普通株主に帰属しない金額(百万円) - 87 (うちA種優先株式配当額) (-) (87) 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,814 10,170 普通株式の期中平均株式数(千株) 727,939 792,483 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 1.73円 11.83円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - 87 (うちA種優先株式配当額) (-) (87) (うちA種優先株式) (319,148) (74,852) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -