建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 110億400万
- 2017年3月31日 -13.4%
- 95億2900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2017/06/23 16:11
みなし保有株式銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 KDDI(株) 762,600 2,292 取引関係の維持強化 東京建物(株) 1,539,316 2,158 取引関係の維持強化 (株)みずほフィナンシャルグループ 11,045,920 1,856 取引関係の維持強化
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 一部の国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/23 16:11
これによる連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法
自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
その他
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。)2017/06/23 16:11 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度において、主に機械装置及び運搬具を売却したことに伴い、8百万円を特別損失に計上しております。2017/06/23 16:11
当連結会計年度において、主に当社が東海研修センターの土地及び建物を売却したことに伴い、2,405百万円を特別損失に計上しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2017/06/23 16:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 175百万円 141百万円 その他 22 37 - #6 固定資産廃棄損の注記
- ※8 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。2017/06/23 16:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 242百万円 185百万円 機械装置及び運搬具 77 181 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- OKIグループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設、拡充)は以下のとおりであります。2017/06/23 16:11
(注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 平成29年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 EMS 1,500 生産等 同上 その他・全社(共通) 1,500 研究開発・建物保全等 同上 計 12,500
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。