- 6703
- 2026/08/31
- 時価
- 2510億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-59.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.37-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,579百万円には、セグメント間取引消去87百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,711百万円及び固定資産の調整額44百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2017/08/14 16:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,581百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,615百万円及び固定資産の調整額31百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 16:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常損失は、為替差損の減少などにより35億円(同29億円良化)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別損失としてプリンター事業の事業構造改善費用12億円を計上したことなどから、48億円(同13億円良化)となりました。2017/08/14 16:11
事業別の外部顧客に対する売上高及び営業利益は、次のとおりであります。
<情報通信事業>売上高は、312億円(前年同期比9億円、3.2%増加)となりました。一部の官庁向け案件の増加などにより増収となりました。