沖電気工業(6703)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -68億7600万
- 2011年6月30日
- -1億500万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -22億
- 2013年6月30日 -2.73%
- -22億6000万
- 2014年6月30日
- 8億7900万
- 2015年6月30日 +303.3%
- 35億4500万
- 2016年6月30日 -80.99%
- 6億7400万
- 2017年6月30日
- -38億6400万
- 2018年6月30日
- -8億1300万
- 2019年6月30日
- 10億7500万
- 2020年6月30日
- -11億2100万
- 2021年6月30日 -169.94%
- -30億2600万
- 2022年6月30日
- -30億100万
- 2023年6月30日
- -1000万
- 2024年6月30日
- 38億6000万
- 2025年6月30日
- -13億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,184百万円には、セグメント間取引消去188百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,356百万円及び固定資産の調整額△16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2023/08/14 14:14
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供等を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,424百万円には、セグメント間取引消去121百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,562百万円及び固定資産の調整額16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 14:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業況は、売上高は815億円(前年同期比34億円、4.3%増加)となりました。部材調達難による生産減影響が改善したため、増収となりました。2023/08/14 14:14
利益面につきましては、増収によるプラスに対して、前期調達部材によるコスト増の影響や人件費の増加があったものの、中国向けATM債権に対する貸倒引当金戻入額を43億円計上したことにより、営業損失は0億円(同30億円改善)となりました。
経常損失は、支払利息の増加などにより、3億円(同28億円改善)となりました。