営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -29億1100万
- 2022年6月30日 -3.09%
- -30億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,398百万円には、セグメント間取引消去87百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,516百万円及び固定資産の調整額30百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/08/12 14:25
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,114百万円には、セグメント間取引消去173百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,271百万円及び固定資産の調整額△16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業況は、売上高は781億円(前年同期比18億円、2.2%減少)となりました。為替による若干の増収影響がありましたが、半導体等の部材不足による生産減の影響が大きく、減収となりました。2022/08/12 14:25
利益面につきましては、サプライチェーン影響を固定費削減や案件構成差によるプラス要因により補った結果、営業損失は30億円(同1億円悪化)となりました。なお、サプライチェーン影響による営業利益のマイナス影響は32億円程度と想定しております。
経常損失は、営業外為替差益の減少等により、31億円(同5億円悪化)となりました。