- 6703
- 2026/09/30
- 時価
- 2326億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-59.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.37-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。2018/11/14 16:03
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,460百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,482百万円及び固定資産の調整額△17百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,347百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,352百万円及び固定資産の調整額7百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、主に運転資金が減少したことにより、103億円の収入(前年同期45億円の収入)となりました。2018/11/14 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出により、51億円の支出(同28億円の支出)となりました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローとをあわせたフリー・キャッシュ・フローは52億円の収入(同17億円の収入)となりました。