営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 91億3100万
- 2020年12月31日
- -25億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,362百万円には、セグメント間取引消去126百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,374百万円及び固定資産の調整額△113百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/02/12 15:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,593百万円には、セグメント間取引消去116百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,727百万円及び固定資産の調整額17百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純損失は、事業構造改善費用27億円を計上したことなどにより、85億円(同157億円悪化)となりました。2021/02/12 15:40
なお、当第3四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の影響額は、売上高で約230億円、営業利益で約70億円、それぞれマイナス影響がありました。
事業別の外部顧客に対する売上高及び営業利益は、次のとおりであります。