建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 70億6200万
- 2021年3月31日 +3.6%
- 73億1600万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/29 15:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 262百万円 189百万円 工具、器具及び備品 229 134 - #2 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/29 15:46
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注)1 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 20,880 18,666 東京建物(株) 1,539,316 1,539,316 事業上の取引先であり、定量的・定性的要因を考慮し、総合的に保有の適否を検証しております。 有 2,587 1,765
(注)1.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注)1 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2.(株)みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは612百万円の減損損失を計上しております。また、このうち、465百万円は特別損失の「減損損失」で表示し、146百万円は特別損失の「事業構造改善費用」に含めて表示しております。なお、主な減損損失は以下のとおりであります。2021/06/29 15:46
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 種類 減損損失(百万円) コンポーネント&プラットフォーム事業(自動機事業) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品その他 265667458
自動機事業の事業用資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価等に基づく正味売却価額によって算定しております。 - #4 経営上の重要な契約等
- ビジネスセンターの建物及び土地の取得2021/06/29 15:46
(1)取得の理由 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- OKIグループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設、拡充)は以下のとおりであります。2021/06/29 15:46
(注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 2021年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 コンポーネント&プラットフォーム 9,000 新商品の開発・生産等 同上 その他・全社(共通) 5,500 研究開発・建物保全等 同上 計 23,500
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #6 設備投資等の概要
- コンポーネント&プラットフォーム事業では、自動化新商品向けの製造用金型・生産ラインへの投資や、モノづくり総合サービス強化のための老朽化更新・生産能力増強の投資を行いました。2021/06/29 15:46
5.「その他・全社(共通)」には芝浦ビジネスセンターの建物及び土地の取得(120億円)、蕨システムセンターの土地の取得(29億円)が含まれております。
当連結会計年度の主要な設備の取得の内訳は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/29 15:46
(但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)