建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 73億1600万
- 2022年3月31日 +31.07%
- 95億8900万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 16:12
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 189百万円 321百万円 機械装置及び運搬具 48 80 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.2021年4月1日の株式会社沖データの吸収合併に伴う「当期増加額」の内訳は下記の通りであります。2022/06/29 16:12
建物 1,591百万円
構築物 8百万円 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2022/06/29 16:12
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注)1 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 17,616 20,880 東京建物(株) 1,077,516 1,539,316 事業上の取引先であり、定量的・定性的要因を考慮し、総合的に保有の適否を検証しております。 有 1,976 2,587
(注)1.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注)1 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2.(株)りそなホールディングスは、2021年4月1日付で、(株)関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき1.42株の割合で株式交換しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは612百万円の減損損失を計上しております。また、このうち、465百万円は特別損失の「減損損失」で表示し、146百万円は特別損失の「事業構造改善費用」に含めて表示しております。なお、主な減損損失は以下のとおりであります。2022/06/29 16:12
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 種類 減損損失(百万円) コンポーネント&プラットフォーム事業(自動機事業) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品その他 265667458
自動機事業の事業用資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価等に基づく正味売却価額によって算定しております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- OKIグループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設、拡充)は以下のとおりであります。2022/06/29 16:12
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。セグメントの名称 2022年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 コンポーネント&プラットフォーム 11,000 同上 同上 その他・全社(共通) 500 研究開発・建物保全等 同上 合 計 16,500
2.各事業の計画概要は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/29 16:12
(但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)