売上高
連結
- 2021年6月30日
- 340億2100万
- 2022年6月30日 +6.87%
- 363億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 14:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/12 14:25
(注)各事業領域に属する主な製品及びサービスは次のとおりであります。事業領域別(コンポーネント&プラットフォーム)(注) コンポーネント モノづくりプラットフォーム 合計 その他の収益 734 - 734 売上高合計 30,669 15,188 45,856
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2022/08/12 14:25
OKIグループでは、主として第4四半期連結会計期間にソリューションシステム事業における官公庁向けシステム製品の需要が集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間と比べて著しく高くなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、OKIは上記のリスクへの対応力強化を喫緊の優先課題として取り組むと共に、社会課題解決を通じた持続的成長を実現するための土台作りの完遂を目指し、OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでいます。2022/08/12 14:25
当第1四半期連結累計期間の業況は、売上高は781億円(前年同期比18億円、2.2%減少)となりました。為替による若干の増収影響がありましたが、半導体等の部材不足による生産減の影響が大きく、減収となりました。
利益面につきましては、サプライチェーン影響を固定費削減や案件構成差によるプラス要因により補った結果、営業損失は30億円(同1億円悪化)となりました。なお、サプライチェーン影響による営業利益のマイナス影響は32億円程度と想定しております。