有価証券報告書-第109期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 13:08
【資料】
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【項目】
100項目
税効果会計に関する注記
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成29年3月31日)
当事業年度
(平成30年3月31日)
繰延税金資産
棚卸資産評価損178百万円158百万円
投資有価証券評価損25百万円25百万円
関係会社株式評価損633百万円633百万円
賞与引当金101百万円101百万円
退職給付引当金828百万円859百万円
退職給付信託270百万円269百万円
税務上の繰越欠損金1,993百万円2,001百万円
その他437百万円302百万円
繰延税金資産小計4,469百万円4,351百万円
評価性引当額△4,469百万円△4,351百万円
繰延税金資産合計

繰延税金負債
圧縮積立金△614百万円△606百万円
固定資産圧縮特別勘定積立金△1,029百万円△1,029百万円
その他有価証券評価差額金△131百万円△185百万円
繰延税金負債合計△1,774百万円△1,821百万円
繰延税金資産(負債)の純額△1,774百万円△1,821百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(平成29年3月31日)
当事業年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.86%30.86%
(調整)
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△3.10%△24.45%
住民税等均等割0.44%10.80%
評価性引当額の増減1.87%△79.21%
その他3.41%8.13%
税効果会計適用後の法人税等の負担率33.48%△53.87%

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