有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループでは、主に生産及び技術の効率化と、品質向上並びに生産能力の拡充等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度におきましては、無形固定資産を含め総額2,912百万円の設備投資を実施いたしました。
交通運輸インフラ事業におきましては、主に久喜事業所を中心に試験・測定機器、型類他、1,785百万円の設備投資を実施いたしました。
ICTソリューション事業におきましては、主に宇都宮事業所を中心に試験・測定機器、型類他、889百万円の設備投資を実施いたしました。
全社(共通)におきましては、主に事務効率化のための設備を中心に237百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度におきましては、無形固定資産を含め総額2,912百万円の設備投資を実施いたしました。
交通運輸インフラ事業におきましては、主に久喜事業所を中心に試験・測定機器、型類他、1,785百万円の設備投資を実施いたしました。
ICTソリューション事業におきましては、主に宇都宮事業所を中心に試験・測定機器、型類他、889百万円の設備投資を実施いたしました。
全社(共通)におきましては、主に事務効率化のための設備を中心に237百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却はありません。