有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。
研究開発室では、自動運転、オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング技術、画像解析技術等の開発を行っております。
セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。
[交通運輸インフラ事業]
・次世代無線式列車制御システム/CBTCサブセット
・遠隔監視システム/Traio(トレイオ)
・マルチユース非常用電源
・警察MVNO
・自動運転向け路車協調システム
研究開発費の金額は1,451百万円であります。
[ICTソリューション事業]
・駅設備稼働データ分析システム
・ホーム監視システム
・シンクライアント駅務システム
・精算機プラットフォーム
・フロアプロジェクションマッピング
・移動体ロボットプラットフォーム
研究開発費の金額は1,301百万円であります。
研究開発室では、自動運転、オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング技術、画像解析技術等の開発を行っております。
セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。
[交通運輸インフラ事業]
・次世代無線式列車制御システム/CBTCサブセット
・遠隔監視システム/Traio(トレイオ)
・マルチユース非常用電源
・警察MVNO
・自動運転向け路車協調システム
研究開発費の金額は1,451百万円であります。
[ICTソリューション事業]
・駅設備稼働データ分析システム
・ホーム監視システム
・シンクライアント駅務システム
・精算機プラットフォーム
・フロアプロジェクションマッピング
・移動体ロボットプラットフォーム
研究開発費の金額は1,301百万円であります。