- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 1,891,129 | 3,844,424 | 5,755,634 | 7,490,601 |
| 税引前利益(百万円) | 56,226 | 137,904 | 238,062 | 291,050 |
②訴訟等
2020/06/26 11:12- #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
④ 当事業年度の損益計算書に計上されている分割日の前日までの分離した事業に係る損益
売上高 13,536百万円
営業利益 376百万円
2020/06/26 11:12- #3 役員の報酬等(連結)
取締役の報酬は、各取締役の役割に応じて、固定報酬である「基本報酬」、短期インセンティブとしての「業績連動報酬」、長期インセンティブとしての「譲渡制限付株式報酬」から構成されています。なお、社外取締役及び監査役には、固定報酬である「基本報酬」のみを支給しています。
「業績連動報酬」は、業績向上への意欲を高めるため、全社及び担当事業の単年度業績評価と連動し決定しています。評価項目については、2019年度実績より、従来の指標(売上高、営業利益、フリーキャッシュ・フロー、CCM等)から、よりシンプルで分かりやすい指標へと変更しています。具体的には、営業キャッシュ・フロー達成を主眼とし、調整後営業利益、純利益、在庫等の指標と合わせて評価決定されます。「業績連動報酬」は、成果に応じた変動幅が大きくなる仕組みとしており、基本報酬に対する支給率で、最小0%~最大150%超(標準値達成時:75%)となるよう設計しています。
「譲渡制限付株式報酬制度」は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、当社株主とのより一層の価値共有を進める目的で、割り当てています。
2020/06/26 11:12- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
また、「最近」とは、当該取締役・監査役を選任する株主総会議案の内容が決定された時点を指し、「過去」とは過去3年間を目安とする。
(ロ)上記(b)において、「主要な」とは、当社と取引先との間の一事業年度における取引金額が、いずれかの連結売上高の2%を超える場合をいう。
(ハ)上記(c)において、「多額の」とは、当社に対するサービス提供において、サービス提供者本人(個人)、またはサービス提供者が所属する法人、組合等の団体が以下のいずれかに該当する場合をいう。「所属する/していた者」とは、パートナーのみならず、いわゆるアソシエイトも含む。
2020/06/26 11:12- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2. EBITDA(償却前営業利益):Earnings Before Interest, Taxes, Depreciation and Amortization
3. EBITDAマージン:EBITDA ÷ 売上高
4. ROE(Return on Equity):親会社の所有者に帰属する当期純利益 ÷ 親会社の所有者に帰属する持分(期首・期末平均)
2020/06/26 11:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
当年度の連結売上高は、7兆4,906億円(前年比6%減)となりました。国内売上は、IVI(注)などのインフォテインメントシステムやパソコンなどが増収となったものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に加え、住宅関連事業の非連結化もあり、減収となりました。海外売上は、車載電池が大きく伸長したものの、テレビや車載機器などの苦戦や、為替に加えて新型コロナウイルス感染症の拡大による影響もあり、減収となりました。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大によるセグメントへの影響は、アプライアンス、コネクティッドソリューションズを中心に、各セグメントに生じました。
(注) IVI:In-Vehicle Infotainment2020/06/26 11:12 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 売上高 | 2,836,846 | 2,762,773 |
| 仕入高 | 1,431,854 | 1,344,283 |
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