利益(△は損失)
連結
- 2020年12月31日
- 100億7100万
- 2021年12月31日 +12.79%
- 113億5900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 四半期純利益 87,287 43,076 その他の包括利益-税効果調整後 確定給付制度の再測定 △171 642 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 80,047 △7,025 純損益に振り替えられることのない項目の合計 79,876 △6,383 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 151,676 128,129 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 売上原価 △1,263,646 △1,363,127 売上総利益 550,488 526,675 販売費及び一般管理費 △407,707 △439,196 その他の損益 8 △9,606 △13,243 営業利益 130,173 72,949 金融収益 3,994 5,969 金融費用 △7,258 △5,304 税引前利益 126,909 73,614 法人所得税費用 △39,622 △30,538 四半期純利益 87,287 43,076 四半期純利益の帰属 親会社の所有者 81,278 42,591 1株当たり四半期純利益(親会社の所有者に帰属) 5 基本的1株当たり四半期純利益(円) 34.83 18.25 希薄化後1株当たり四半期純利益(円) 34.82 18.24 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 四半期純利益 144,262 204,188 その他の包括利益-税効果調整後 確定給付制度の再測定 △2,237 1,692 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 243,487 △13,314 純損益に振り替えられることのない項目の合計 241,250 △11,622 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 342,760 319,291 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 売上原価 △3,454,058 △3,886,716 売上総利益 1,419,231 1,536,640 販売費及び一般管理費 △1,187,305 △1,249,349 その他の損益 8 12,796 △1,426 営業利益 226,800 274,151 金融収益 12,188 19,721 金融費用 △18,904 △14,496 税引前利益 220,084 279,376 法人所得税費用 △75,822 △75,188 四半期純利益 144,262 204,188 四半期純利益の帰属 親会社の所有者 130,142 195,634 1株当たり四半期純利益(親会社の所有者に帰属) 5 基本的1株当たり四半期純利益(円) 55.78 83.83 希薄化後1株当たり四半期純利益(円) 55.75 83.80 - #5 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント間における取引は、独立企業間価格を基礎として行われています。2022/02/10 11:11
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
「消去・調整」欄には、セグメントに帰属しない収益・費用や、連結会計上の調整及びセグメント間の内部取引消去が含まれています。 - #6 注記事項-補足説明、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)その他の損益2022/02/10 11:11
前第3四半期連結累計期間における「その他の損益」には、車載用角形電池事業における合弁会社化に係る一連の取引の実行により生じた利益が27,676百万円含まれており、注記「3.セグメント情報」においては「消去・調整」に含めて表示しています。また、当該利益は、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローにおける「その他(純額)」に含めて表示しています。
前第3四半期連結会計期間における「その他の損益」の金額の内訳項目に個々に重要性はないため、開示を省略しています。 - #7 注記事項-資本、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/02/10 11:11
※当第3四半期連結累計期間において、確定給付制度を再測定した結果、その他の資本の構成要素が1,611百万円(税効果考慮後)増加しており、同額をその他の資本の構成要素から利益剰余金へ直接振り替えています。前連結会計年度末(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2021年12月31日) 確定給付制度の再測定 ※ - - その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 34,832 16,979 在外営業活動体の換算差額 △179,860 △40,329
(2)配当金 - #8 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/02/10 11:11
②当第3四半期連結会計期間末(2021年12月31日)レベル1 レベル2 レベル3 合計 小計 11,690 27,885 42,117 81,692 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式 34,440 - 109,079 143,519
- #9 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益及び希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益の調整計算は、次のとおりです。2022/02/10 11:11
(1)前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、5兆4,234億円(前年同期比11%増)となりました。国内売上は、産業・情報通信向け商品が好調に推移し、増収となりました。海外売上は、需要増加を受けた車載電池、実装機などが伸長、Blue Yonderの新規連結の影響もあり、増収となりました。2022/02/10 11:11
営業利益は、2,742億円(前年同期比21%増)となりました。原材料価格高騰の影響などがあったものの、増販益に加え、Blue Yonderの既存持分の再評価益の計上などにより、増益となりました。また、税引前利益は、2,794億円(前年同期比27%増)、親会社の所有者に帰属する四半期純利益については、1,956億円(前年同期比50%増)となりました。
(2) セグメントの経営成績 - #11 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期純利益 144,262 204,188 減価償却費及び償却費 235,251 245,697 - #12 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/02/10 11:11
(単位:百万円) 資本剰余金 529,157 526,567 利益剰余金 2,154,023 2,297,408 その他の資本の構成要素 4 △138,370 △18,903