ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 282億300万
- 2021年3月31日 -5.84%
- 265億5700万
個別
- 2020年3月31日
- 255億6000万
- 2021年3月31日 -14.08%
- 219億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要な製品・サービスは次のとおりであります。2021/06/30 16:58
第3四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、従来「スマートライフ」セグメントに含めておりましたCOCOROサービス事業を「8Kエコシステム」セグメントに含めて表示しております。報告セグメント 主要製品・サービス スマートライフ 冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿器、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器、電子辞書、電卓、電話機、ネットワーク制御ユニット、太陽電池、蓄電池、カメラモジュール、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、ウエハファウンドリ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザー等 8Kエコシステム 液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、オーディオ、ディスプレイモジュール、車載カメラ、デジタル複合機、インフォメーションディスプレイ、業務プロジェクター、POSシステム機器、FA機器、各種オプション・消耗品、オフィス関連ソリューション・サービス、各種ソフトウエア等 ICT 携帯電話機、パソコン等
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/30 16:58
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、製品組込ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく方法によっております。
③ リース資産 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2021/06/30 16:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 446百万円 112百万円 土地ソフトウエア 1,260百万円-百万円 2,754百万円4百万円 その他 0百万円 249百万円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2021/06/30 16:58
合計前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建設仮勘定 -百万円 4百万円 ソフトウエア 14百万円 13百万円 その他 51百万円 5百万円
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建設仮勘定 -百万円 4百万円 ソフトウエア 14百万円 13百万円 その他 52百万円 6百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 増減の主な内容2021/06/30 16:58
(1) 建物の増加 8Kエコシステムの製造設備に係るものであります。 (5) 建設仮勘定の減少 スマートライフ、8Kエコシステムの製造設備に係るものであります。 (6) ソフトウエアの増加 ICT、8Kエコシステムに係るものであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2021/06/30 16:58
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 18,992 17,614 ソフトウエア 3,830 3,978 長期前払費用 7,324 4,563
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金」及び「会社分割に伴う関係会社株式」は、重要性が増したため、区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 16:58
(*) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 2,555 1,829 ソフトウエア 4,500 4,325 長期前払費用 7,339 6,765
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/30 16:58
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、製品組込ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく方法によっております。
(3) リース資産