その他の営業損(益)(純額)、営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- -121億2200万
- 2024年9月30日 -4.31%
- -126億4400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 15:37
区分 注記番号 2023年度中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円) 金融ビジネス費用合計 710,276 284,865 その他の営業損(益)(純額) △12,122 △12,644 売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用合計 5,283,807 5,182,112 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)*1 負債項目は利得を負の値、損失を正の値で表示しています。2024/11/14 15:37
*2 要約中間連結損益計算書上、金融ビジネス収入、その他の営業損(益)(純額)、金融収益及び金融費用に含まれています。
*3 要約中間連結包括利益計算書上、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の変動、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の変動及び在外営業活動体の換算差額に含まれています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フロー:当中間連結会計期間において営業活動から得た現金及び現金同等物(純額)は、前年同期比5,013億円増加し、6,163億円となりました。2024/11/14 15:37
金融分野を除いたソニー連結では、前年同期の737億円の支払超過に対し、当中間連結会計期間は5,722億円の受取超過となりました。これは、営業債権及び契約資産や棚卸資産の増加額が縮小したこと、ならびに、非資金調整項目(減価償却費及び償却費(契約コストの償却を含む)、その他の営業損(益)(純額)ならびに有価証券に関する損(益)(純額))を加味した税引前利益が増加したことなどによるものです。
金融分野では441億円の受取超過となり、前年同期比1,947億円の受取の減少となりました。この減少は、金融分野における投資が前年同期に比べて増加したことなどによるものです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2024/11/14 15:37
区分 注記番号 2023年度中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円) 減価償却費及び償却費(契約コストの償却を含む) 570,466 549,183 その他の営業損(益)(純額) △12,122 △12,644 有価証券に関する利益(純額)(金融分野以外) △10,816 △45,774 区分 注記番号 2023年度中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円)