- 6758
- 2026/10/19
- 時価
- 23兆6226億円
- PER 予
- 19.22倍
- 2013年以降
- 赤字-65.31倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.78倍
- 2013年以降
- 0.36-3.48倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 7.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント別損益2025/11/14 16:24
上記の営業利益(損失)は、売上高から売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用を差し引き、持分法による投資利益(損失)を加えたものです。項目 2024年度中間連結会計期間 2025年度中間連結会計期間 金額(百万円) 金額(百万円)
各セグメントにおける営業利益(損失)と全社(共通)及びセグメント間取引消去には、非継続事業との取引金額を含んでいます。なお、連結営業利益以下の項目について非継続事業は含めていません。 - #2 注記事項-後発事象、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融事業のパーシャル・スピンオフの実行により、実行時点で所有者分配目的保有に分類されていた処分グループに直接関連する累積その他の包括利益のうち約1兆3,800億円を、連結損益計算書上、非継続事業からの当期純損失に振り替える予定です。2025/11/14 16:24
また、金融事業のパーシャル・スピンオフの実行により、2025年10月1日よりSFGIには関連会社として持分法が適用され、SFGI株式の公正価値が当初認識時の投資原価となります。金融事業のパーシャル・スピンオフの実行時点でSFGIの識別可能な資産及び負債の正味の公正価値に対するソニーの持分相当額が当初認識時の投資原価を上回るため、2025年度第3四半期において、当該超過額を持分法による投資利益として認識する見込みです。一方、当該持分法帳簿価額に対して、SFGI株式の2025年10月1日時点の公正価値が下回るため、持分法による投資損失として当該差額と同額の減損損失を認識する見込みです。
(自己株式の取得枠設定) - #3 注記事項-減損損失、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.非金融資産の減損2025/11/14 16:24
ソニーは、2025年度中間連結会計期間において、G&NS分野のBungie, Inc.に関連するコンテンツ資産及びその他の無形資産等に対して、減損損失を売上原価及びその他の営業損(益)(純額)にそれぞれ16,071百万円及び15,411百万円計上しました。ソニーは事業環境を踏まえてBungie, Inc.の将来の見通しの見直しを行った結果、帳簿価額を上回る十分な将来キャッシュ・フローが得られないと判断し、かかる減損損失を計上しました。回収可能価額は、税引前割引率16.3%を使用して使用価値により測定しています。 - #4 注記事項-金融分野における保険契約、要約中間連結財務諸表(IFRS)
- 2024年度中間連結会計期間及び2025年度中間連結会計期間における残存カバーに係る負債及び発生保険金に係る負債の変動は以下のとおりです。2025/11/14 16:24
(注)*1 保険契約資産は、要約中間連結財政状態計算書上、その他の流動資産又はその他の非流動資産に含まれています。金額(百万円) 残存カバーに係る負債 発生保険金に係る負債 *4 合計 損失要素以外 損失要素 2024年4月1日残高 残存カバーに係る負債 発生保険金に係る負債 *4 合計 損失要素以外 損失要素 2025年4月1日残高
*2 保険契約負債の流動部分は、要約中間連結財政状態計算書上、その他の流動負債に含まれています。 - #5 注記事項-金融商品、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)*1 負債項目は利得を負の値、損失を正の値で表示しています。2025/11/14 16:24
*2 要約中間連結損益計算書上、その他の営業損(益)(純額)、金融収益、金融費用及び非継続事業からの中間純利益に含まれています。なお、金融事業のパーシャル・スピンオフの方針に係る決議にともない、金融事業を非継続事業に分類したことにより、従来要約中間連結損益計算書上、金融ビジネス収入に計上されていた金融事業の損益については非継続事業からの中間純利益に含まれています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (-)ET&S分野の減益2025/11/14 16:24
営業利益に含まれる持分法による投資利益(損失):34億円の損失(前年同期比23億円の損失増加)
(-)その他分野における持分法投資損失の増加 - #7 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/14 16:24
区分 注記番号 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 2025年度中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円) 有価証券に関する利益(純額) △45,774 △38,907 持分法による投資損失(純額)(受取配当金相殺後) 8,430 10,200 資産及び負債の増減 区分 注記番号 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 2025年度中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円) - #8 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 16:24
区分 注記番号 2024年度中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 2025年度中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 金額(百万円) 金額(百万円) 売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用合計 4,897,103 4,957,235 持分法による投資利益(損失) △1,020 △3,358 営業利益 638,462 768,929