有価証券報告書-第104期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(表示方法の変更)
前年度において、区分掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前年度の貸借対照表の組替えを行っています。
この結果、前年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた174,822百万円を「その他」に含め、「その他」を199,597百万円として組替えています。
前年度において、区分掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前年度の貸借対照表の組替えを行っています。
この結果、前年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた174,822百万円を「その他」に含め、「その他」を199,597百万円として組替えています。