有価証券報告書-第102期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.当社は、2018年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 2,283.31 | 円 | 2,405.01 | 円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | △471.22 | 円 | 163.70 | 円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | - | 円 | 157.45 | 円 |
(注) 1.当社は、2018年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △11,421 | 3,967 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △11,421 | 3,967 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 24,237 | 24,233 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | - | △151 |
| (うち子会社の発行する潜在株式による 調整額(百万円)) | (-) | (△151) |
| 普通株式増加数(千株) | - | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 72,283 | 78,541 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 16,947 | 20,261 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | 16,947 | 20,261 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 55,335 | 58,279 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) | 24,234 | 24,232 |