6709 明星電気

6709
2021/07/28
時価
139億円
PER
44.57倍
2010年以降
赤字-1602.74倍
(2010-2021年)
PBR
2.32倍
2010年以降
1.17-4.63倍
(2010-2021年)
配当
0.66%
ROE
5.2%
ROA
3.02%
資料
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明星電気(6709)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
82億2412万
2009年3月31日 +1.18%
83億2126万
2010年3月31日 +7.25%
89億2460万
2010年12月31日 -8.19%
81億9381万
2011年3月31日 +11.88%
91億6687万
2011年6月30日 -5.99%
86億1736万
2011年9月30日 +6.11%
91億4370万
2011年12月31日 +2.42%
93億6485万
2012年3月31日 +18.68%
111億1397万
2012年6月30日 -8.8%
101億3612万
2012年9月30日 -2.29%
99億380万
2012年12月31日 -3.23%
95億8409万
2013年3月31日 +6.41%
101億9825万
2013年6月30日 -5.47%
96億4088万
2013年9月30日 -5.51%
91億962万
2013年12月31日 -1.11%
90億826万
2014年3月31日 +14.49%
103億1385万
2014年6月30日 -6.62%
96億3092万
2014年9月30日 -4.84%
91億6481万
2014年12月31日 +2.05%
93億5229万
2015年3月31日 +14.16%
106億7678万
2015年6月30日 -7.8%
98億4418万
2015年9月30日 -1.58%
96億8890万
2015年12月31日 +14.18%
110億6263万
2016年3月31日 +1.99%
112億8243万
2016年6月30日 -10.38%
101億1092万
2016年9月30日 +2.44%
103億5774万
2016年12月31日 -9.22%
94億254万
2017年3月31日 +12.97%
106億2197万
2017年6月30日 -13.71%
91億6622万
2017年9月30日 -0.38%
91億3109万
2017年12月31日 +2.53%
93億6210万
2018年3月31日 +10.81%
103億7379万
2018年6月30日 -10.86%
92億4703万
2018年9月30日 +3.11%
95億3433万
2018年12月31日 -1.4%
94億108万
2019年3月31日 +10.2%
103億6032万
2019年6月30日 -8.36%
94億9393万
2019年9月30日 +0.29%
95億2119万
2019年12月31日 +7.27%
102億1315万
2020年3月31日 +8.45%
110億7619万

個別

2008年3月31日
82億4319万
2009年3月31日 +1.2%
83億4198万
2010年3月31日 +7.04%
89億2931万
2011年3月31日 +2.72%
91億7262万
2012年3月31日 +21.15%
111億1252万
2013年3月31日 -8.23%
101億9816万
2014年3月31日 +1.13%
103億1342万
2015年3月31日 +3.46%
106億7073万
2016年3月31日 +5.99%
113億1018万
2017年3月31日 -6.15%
106億1459万
2018年3月31日 -2.35%
103億6551万
2019年3月31日 -0.09%
103億5624万
2020年3月31日 +7.21%
111億311万
2020年6月30日 -12.98%
96億6154万
2020年9月30日 -3.83%
92億9139万
2020年12月31日 +3.53%
96億1983万
2021年3月31日 +8.1%
103億9915万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で24,990千円減少、宇宙防衛事業で22,687千円増加しております。また、「営業損失(△)」は、気象防災事業で541千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間より、当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、有形固定資産の残存価額の変更を行っております。
2020/11/13 16:13
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
当社では、従来、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しました。
2020/11/13 16:13
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高が2,303千円、売上原価が1,761千円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失がそれぞれ541千円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は323千円減少しています。収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行なっていません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2020/11/13 16:13
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
2.(たな卸資産の評価方法の変更)
たな卸資産のうち、製品、原材料及び貯蔵品の評価方法は、従来、主として先入先出法による原価法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間の期首より移動平均法による原価法に変更しました。
2020/11/13 16:13
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 16:13
#6 報告セグメントの変更等に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で24,990千円減少、宇宙防衛事業で22,687千円増加しております。また、「営業損失(△)」は、気象防災事業で541千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間より、当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、有形固定資産の残存価額の変更を行っております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「営業損失(△)」は、気象防災事業で39,043千円、宇宙防衛事業で19,409千円増加しております。2020/11/13 16:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらを成し遂げるために、付加価値を高めたサービスの提供を加速し、契約の包括化による間接費の削減と負荷の平準化を図り、技術力の向上によって後戻りの撲滅を進め、更なる業績向上を目指して全社一丸で取り組んでおります。
また、当社は当事業年度より「収益認識に関する会計基準等の適用」、「たな卸資産の評価方法の変更」及び「有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更」を実施しております。それぞれの変更理由は、第4(経
理の状況)(注記事項)(会計方針の変更)、(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及
2020/11/13 16:13

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