減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 4億8800万
- 2021年3月31日 +19.06%
- 5億8100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2021/06/25 15:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 賞与引当金繰入額 2,961 〃 2,629 〃 減価償却費 2,337 〃 2,415 〃 退職給付費用 159 〃 425 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における営業活動による資金の増加は、426億円(前期は872億円の増加)となりました。2021/06/25 15:00
この増加は、主に減価償却費413億円、たな卸資産の減少額91億円、仕入債務の増加額70億円、未払費用の増加額59億円及び税金等調整前当期純利益50億円による資金の増加と、売上債権の増加額147億円、法人税等の支払額63億円及び退職給付に係る負債の減少額19億円による資金の減少によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/06/25 15:00
前事業年度まで営業外費用の「雑支出」に含めて表示していました「休止固定資産減価償却費」及び「外国源泉税」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、営業外費用の「雑支出」に表示していました 944百万円は、「休止固定資産減価償却費」328百万円、「外国源泉税」315百万円、「雑支出」301百万円として組み替えています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において、営業外収益の「雑収入」に表示していました872百万円は、「受取保険金」103百万円及び「雑収入」769百万円として組み替えています。2021/06/25 15:00
(2) 前連結会計年度において、営業外費用の「雑支出」に含めて表示していました「休止固定資産減価償却費」及び「外国源泉税」は、当連結会計年度において、重要性が増したため、区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、営業外費用の「雑支出」に表示していました1,964百万円は、「休止固定資産減価償却費」542百万円、「外国源泉税」849百万円及び「雑支出」572百万円として組み替えています。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/25 15:00
(単位:百万円) 持分法による投資損失 3,166 - 休止固定資産減価償却費 542 738 支払手数料 1,625 909