- 6976
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2518億円
- PER 予
- 41.52倍
- 2010年以降
- 赤字-276.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.56-3.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 3億5900万
- 2016年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2015年3月31日
- -8100万
- 2016年3月31日 -2.47%
- -8300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以降に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.1%から、平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成30年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。2016/06/29 13:46
この税率変更により、繰延税金資産の金額が1百万円減少、繰延税金負債の金額が74百万円減少、法人税等調整額が52百万円減少、その他有価証券評価差額金が20百万円増加、繰延ヘッジ損益が0百万円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.1%から、平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。2016/06/29 13:46
この税率変更により、繰延税金資産の金額が23百万円減少、繰延税金負債の金額が126百万円減少、法人税等調整額が82百万円減少、その他有価証券評価差額金が20百万円増加、繰延ヘッジ損益が0百万円増加しております。