有価証券報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)
[指標及び目標]
当社グループでは、気温上昇を1.5℃に抑える世界的な取組に貢献するため、1.5℃シナリオと整合した排出量目標として、自社の事業活動でのGHG排出量※について、2030年度までに2020年度比でGHG排出量を42%削減することを目標として設定しております。目標達成に向けて生産効率の向上や再生可能エネルギーの活用等を通したGHG排出量削減への取組を着実に進めており、省エネ施策、太陽光発電設備の導入等により順調に計画が進捗しています。2024年度は国内2拠点の使用電力の100%を再生可能エネルギーとし、今後も再生可能エネルギー100%拠点の拡大を含めさらにGHG排出量を削減することを計画しています。
※Scope1(自らによる温室効果ガスの直接排出)及びScope2(他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出)の合計値
上記目標の達成に向けて、省エネ活動の推進、創エネ設備の導入、再生可能エネルギーの活用等を通したGHG排出量削減への取組を着実に進めてまいります。
当社グループでは、気温上昇を1.5℃に抑える世界的な取組に貢献するため、1.5℃シナリオと整合した排出量目標として、自社の事業活動でのGHG排出量※について、2030年度までに2020年度比でGHG排出量を42%削減することを目標として設定しております。目標達成に向けて生産効率の向上や再生可能エネルギーの活用等を通したGHG排出量削減への取組を着実に進めており、省エネ施策、太陽光発電設備の導入等により順調に計画が進捗しています。2024年度は国内2拠点の使用電力の100%を再生可能エネルギーとし、今後も再生可能エネルギー100%拠点の拡大を含めさらにGHG排出量を削減することを計画しています。
※Scope1(自らによる温室効果ガスの直接排出)及びScope2(他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出)の合計値
上記目標の達成に向けて、省エネ活動の推進、創エネ設備の導入、再生可能エネルギーの活用等を通したGHG排出量削減への取組を着実に進めてまいります。