有価証券報告書-第79期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
g 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第77期(連結・個別) 新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)
第78期(連結・個別) 明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)
(2)異動の年月日
2018年6月27日(第77回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)は、2018年6月27日開催予定の第77回定時株主総会の終結をもって任期満了となります。これに伴い、明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)を新たな会計監査人として選任するものであります。
監査役会が明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)を候補者とした理由は、監査役会が当社の会計監査人候補者の選定基準および評価基準に従って会計監査人に求められる独立性・専門性、関係法令等の遵守ならびに品質管理体制や当社の会計監査が適切に行われることを確保する体制等について総合的に検討した結果、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見は無い旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第77期(連結・個別) 新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)
第78期(連結・個別) 明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)
② 退任する監査公認会計士等の名称
新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)
(2)異動の年月日
2018年6月27日(第77回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)は、2018年6月27日開催予定の第77回定時株主総会の終結をもって任期満了となります。これに伴い、明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)を新たな会計監査人として選任するものであります。
監査役会が明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人)を候補者とした理由は、監査役会が当社の会計監査人候補者の選定基準および評価基準に従って会計監査人に求められる独立性・専門性、関係法令等の遵守ならびに品質管理体制や当社の会計監査が適切に行われることを確保する体制等について総合的に検討した結果、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見は無い旨の回答を得ております。