- 6905
- 2026/09/07
- 時価
- 556億円
- PER 予
- 34.65倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2023年5月20日
- 7942万
- 2024年5月20日 -19.85%
- 6365万
個別
- 2023年5月20日
- 1206万
- 2024年5月20日 -83.72%
- 196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/08/09 13:47
前連結会計年度(自 2022年5月21日 至 2023年5月20日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。2024/08/09 13:47
また、のれん、技術資産及び顧客関連資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(のれんの償却期間は5~10年、技術資産の償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は15年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/08/09 13:47
前連結会計年度(2023年5月20日) 当連結会計年度(2024年5月20日) 修正申告による影響 8.0 のれん償却額 0.1 評価性引当額の増減 △0.2 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。その作成に当たりましては、資産・負債及び収益・費用の報告数値に影響を与える見積りを必要とします。そのため、これらの見積りについては過去の実績や状況に応じ、合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積りに不確実性があるため異なる場合があります。特に次の重要な会計方針が、連結財務諸表の作成において使用される判断と見積りに重要な影響を及ぼすと考えております。2024/08/09 13:47
① のれん等無形固定資産の減損処理
当社グループは、減損会計の対象となるのれん、技術資産及び顧客関連資産を有しております。今後、市場の動向や業績の状況に基づき見積られた将来キャッシュ・フローの総額の見積りが、帳簿価額を下回った場合に、減損損失の計上が必要になる可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。2024/08/09 13:47
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。
3.引当金の計上基準