- 6904
- 2026/09/08
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3億2334万
- 2019年3月31日 +5.4%
- 3億4081万
個別
- 2018年3月31日
- 2億4957万
- 2019年3月31日 -1.82%
- 2億4503万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 14:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料 2,198,815 2,220,617 賞与引当金繰入額 137,478 137,237 役員賞与引当金繰入額 41,875 33,500 研究開発費 1,519,382 1,421,732 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 14:32 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 14:32
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 718,453 286,405 - 1,004,858 賞与引当金 249,572 245,035 249,572 245,035 役員賞与引当金 41,875 33,500 41,875 33,500 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減損損失 87,562 83,994 賞与引当金 76,369 74,980 役員退職慰労未払額 61,218 61,218
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:32
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 129,098 113,152 賞与引当金 84,282 87,097 減損損失 87,866 84,186
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 14:32
(ロ) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
① 製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年2019/06/27 14:32