- 6904
- 2026/09/08
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 4億4747万
- 2026年3月31日 -8.44%
- 4億972万
個別
- 2025年3月31日
- 2億9582万
- 2026年3月31日 -26.78%
- 2億1661万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 16:25
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料 2,311,979 2,211,076 賞与引当金繰入額 173,389 139,687 役員賞与引当金繰入額 24,000 12,000 研究開発費 925,685 876,890 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/25 16:25
(ロ) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/25 16:25
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,975,087 608,703 773,005 1,810,784 賞与引当金 295,820 216,611 295,820 216,611 役員賞与引当金 24,000 24,000 24,000 24,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 16:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 役員退職慰労未払額 60,676 60,676 賞与引当金 90,520 68,275 資産除去債務 16,876 17,112
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 16:25
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員退職慰労未払額 60,676 60,676 賞与引当金 104,995 94,561 退職給付引当金 85,439 100,501
前連結会計年度(2025年3月31日) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/25 16:25
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「退職給付引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。又、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」103,314千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」△1,018,424千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「退職給付引当金の増減額」△57,308千円及び「その他」△857,801千円として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
① 製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~38年
工具、器具及び備品 2~20年2026/06/25 16:25