アライドテレシス HD(6835)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 253億6526万
- 2011年9月30日 -6.93%
- 236億836万
- 2012年9月30日 -22.49%
- 182億9903万
- 2013年9月30日 +6.07%
- 194億1069万
- 2014年9月30日 +6.61%
- 206億9300万
- 2015年9月30日 -0.1%
- 206億7169万
- 2016年9月30日 +2.63%
- 212億1505万
- 2017年9月30日 -0.47%
- 211億1521万
- 2018年9月30日 -3.86%
- 202億9964万
- 2019年9月30日 +4.22%
- 211億5690万
- 2020年9月30日 -4.68%
- 201億6659万
- 2021年9月30日 +23.58%
- 249億2247万
- 2022年9月30日 +20.28%
- 299億7626万
- 2023年9月30日 +7.4%
- 321億9377万
- 2024年9月30日 +7.95%
- 347億5468万
- 2025年9月30日 +4.34%
- 362億6226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループは、グローバル市場で競争力を高めるため、技術動向及び産業構造・社会環境の変化を踏まえた製品・サービスの開発を強化し、ターゲット顧客市場のニーズに沿った各種ソリューションの拡販に努めてまいりました。2023/11/14 15:09
当第3四半期連結累計期間の業績は、日本の売上が好調に推移し、海外における売上が円安進行により円換算額が増加したことから、売上高は321億93百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。
損益面につきましては、為替変動などの影響から売上原価が上昇し、さらに研究開発費などの海外コストが増加したことなどから、営業利益は15億81百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。また、前年同四半期は外貨建資産に対する為替差益19億14百万円を計上しましたが、当四半期は為替差益1億52百万円の計上にとどまったことなどから、経常利益は15億80百万円(前年同四半期比52.3%減)となりました。また、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億11百万円(前年同四半期比88.9%減)となりました。