四半期報告書-第29期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失18億43百万円、経常損失3億67百万円、当期純損失39億54百万円となり、当第3四半期連結累計期間においても営業損失23億65百万円、経常損失25億24百万円、四半期純損失25億14百万円となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当該状況を解消するため、①販売力の強化②製品の標準化③コストダウン等の施策を講じながら収益力の回復に努めており、今後の運転資金も十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失18億43百万円、経常損失3億67百万円、当期純損失39億54百万円となり、当第3四半期連結累計期間においても営業損失23億65百万円、経常損失25億24百万円、四半期純損失25億14百万円となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当該状況を解消するため、①販売力の強化②製品の標準化③コストダウン等の施策を講じながら収益力の回復に努めており、今後の運転資金も十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。