四半期報告書-第36期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
※ 財務制限条項
当社及び一部の連結子会社は、金融機関とシンジケートローン契約及びリース契約を締結しております。これらの契約には財務制限条項が付されており、抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失する可能性があります。主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年12月31日)
シンジケートローン契約及びリース契約
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。
当該契約に基づく債務の前連結会計年度末残高は、1年内返済予定の長期借入金376,000千円、リース債務(流動負債)291,582千円、長期借入金188,000千円及びリース債務(固定負債)2,102,666千円であります。
当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日)
リース契約
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。
当該契約に基づく債務の当第3四半期連結会計期間末残高は、リース債務(流動負債)369,357千円及びリース債務(固定負債)2,369,954千円であります。
当社及び一部の連結子会社は、金融機関とシンジケートローン契約及びリース契約を締結しております。これらの契約には財務制限条項が付されており、抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失する可能性があります。主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年12月31日)
シンジケートローン契約及びリース契約
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。
当該契約に基づく債務の前連結会計年度末残高は、1年内返済予定の長期借入金376,000千円、リース債務(流動負債)291,582千円、長期借入金188,000千円及びリース債務(固定負債)2,102,666千円であります。
当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日)
リース契約
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。
当該契約に基づく債務の当第3四半期連結会計期間末残高は、リース債務(流動負債)369,357千円及びリース債務(固定負債)2,369,954千円であります。