建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 267億9000万
- 2017年3月31日 -0.24%
- 267億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.連結子会社である横河マニュファクチャリング㈱から賃借している機械装置及び運搬具2百万円、その他3百万円及び横河マニュファクチャリング㈱から出向している従業員数を含んでいます。2017/06/27 15:28
4.提出会社から賃借している建物及び構築物5,302百万円、機械装置及び運搬具18百万円、土地1,266百万円(116,874㎡)、その他204百万円を含んでいます。また、連結会社以外から土地の一部を賃借しています。年間賃借料は6百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書きをしています。
5.提出会社から賃借している建物及び構築物2,780百万円、機械装置及び運搬具44百万円、土地2,125百万円(40,065㎡)、その他85百万円を含んでいます。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2017/06/27 15:28
建物 3~50年
機械及び装置 4~7年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2017/06/27 15:28
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2017/06/27 15:28
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 37 26 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2017/06/27 15:28
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 263百万円 124百万円 機械装置及び運搬具 15 36 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5~10年)に基づく定額法によっています。
また、顧客関連資産及び技術資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(顧客関連資産は主として10年~15年、技術資産は主として7年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。2017/06/27 15:28