共和電業(6853)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億3372万
- 2011年9月30日 +6.06%
- 6億7209万
- 2012年9月30日 -7.96%
- 6億1858万
- 2013年9月30日 +73.26%
- 10億7175万
- 2014年9月30日 +40.15%
- 15億205万
- 2015年9月30日 -4.87%
- 14億2885万
- 2016年9月30日 -40.42%
- 8億5128万
- 2017年9月30日 -23.12%
- 6億5447万
- 2018年9月30日 +36.54%
- 8億9360万
- 2019年9月30日 -19.17%
- 7億2229万
- 2020年9月30日 -54.25%
- 3億3045万
- 2021年9月30日 +40.02%
- 4億6269万
- 2022年9月30日 -16.35%
- 3億8703万
- 2023年9月30日 +68.91%
- 6億5375万
- 2024年9月30日 +34.92%
- 8億8206万
- 2025年9月30日 +1.6%
- 8億9619万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における受注高は、自動車試験に関する計測システム等による受注増加の一方、汎用品において一部電子部品の入手難に伴う成約遅れが継続し、11,074百万円と前年同期に比べ2.2%の減少となりました。売上高は、各種試験・実験に関するシステム製品および米国をはじめとした海外販売子会社の売上増が寄与し、9,932百万円と前年同期に比べ2.6%の増収となりました。また、受注残高はシステム製品を中心に前年同期に比べ6.2%増加いたしました。2023/11/10 9:56
利益につきましては、売上高の増収および原価率の低減により、営業利益は653百万円と前年同期に比べ68.9%、経常利益は727百万円と前年同期に比べ43.5%、それぞれ増益となりました。また、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は575百万円と前年同期に比べ61.4%の増益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。