のれん
連結
- 2025年3月31日
- 5700万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 34億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「Visual Imaging事業」セグメントに係る減損損失18百万円は、連結損益計算書上、「事業構造改善費用」に含まれております。2026/06/25 15:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業の譲受けにより増加した資産の主な内訳(連結)
- OSRAM ENI GmbH(現:USHIO INE GmbH)の産業及びエンターテインメント用ランプ事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受による支出との関係は次のとおりです。2026/06/25 15:45
流動資産 5,441百万円 固定資産 261 のれん 3,637 流動負債 △181 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2026/06/25 15:45
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして評価しております。2026/06/25 15:45
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにUSHIO INE GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該会社の株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。2026/06/25 15:45
流動資産 4,977百万円 固定資産 4,895 のれん 2,812 流動負債 △1,426 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 15:45
California, U.S.A.及びKitchener, Canadaの遊休資産については、CHRISTIEグループの事業領域見直しの意思決定を行ったことにより、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額の1,379百万円を特別損失の事業構造改善費用に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) Steinhöering, Germany 遊休資産 機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、建物及び構築物 43 Blonie, Poland 事業用資産 のれん 18 Blonie, Poland 遊休資産 機械装置及び運搬具 9
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先、また、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 15:45
(注)ASC740に含まれる旧FASBの解釈指針第48号「法人税等における不確実性に関する会計処理-基準書第109号の解釈指針」に基づき、計上したものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 連結子会社の税率差異 △2.1 △3.7 のれん償却額 0.6 0.7 関係会社の留保利益 8.7 17.9
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 15:45
当連結会計年度末における資産は、3,310億7千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ337億7千3百万円増加いたしました。主な増加要因は、外部借入による現金及び預金の増加、ams-OSRAM AGの新設子会社の株式取得(子会社化)並びに産業及びエンターテインメント用ランプ事業に係わる関連資産の譲受によるのれんの増加及び退職給付に係る資産の増加であります。
(負債)