訂正四半期報告書-第53期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「装置事業」セグメントにおいて、当社子会社であるCHRISTIE DIGITAL SYSTEMS, INCがAllure Global Solution, Incの全株式を取得いたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,216百万円であります。また、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
「光源事業」セグメントにおいて、当社子会社であるウシオライティング株式会社がマックスレイ株式会社の全株式を取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、579百万円であります。
なお、発生した負ののれん発生益の金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算出された金額であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「装置事業」セグメントにおいて、当社子会社であるCHRISTIE DIGITAL SYSTEMS, INCがAllure Global Solution, Incの全株式を取得いたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,216百万円であります。また、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
「光源事業」セグメントにおいて、当社子会社であるウシオライティング株式会社がマックスレイ株式会社の全株式を取得いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、579百万円であります。
なお、発生した負ののれん発生益の金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算出された金額であります。