その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 82億4600万
- 2020年3月31日 -45.97%
- 44億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 82億4300万
- 2020年3月31日 -45.99%
- 44億5200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 16:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,060 △2,269 税効果額 1,165 1,673 その他有価証券評価差額金 △2,639 △3,791 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/06/26 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,692百万円 △2,218百万円 固定資産圧縮積立金 △61 △59
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 16:01
(注) 1.評価性引当額が2,467百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,930百万円増加及び将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額323百万円増加に伴うものであります。(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,694百万円 △2,220百万円 在外子会社の留保利益 △1,785 △1,947
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前期比143億円減の1,315億円となりました。長期借入金から1年内返済予定の長期借入金への振替などにより、流動負債は前期比43億円増の870億円、固定負債は前期比186億円減の444億円となりました。2020/06/26 16:01
当連結会計年度末の純資産は、自己株式の増加、その他有価証券評価差額金の減少などにより前期比90億円減の2,025億円となりました。
当グループは、財務安全性を確保しながら成長分野への投資を促進することで、中長期的な成長とROEの持続的な向上を図ってまいります。また、資本コストを意識した事業活動を推進し、資本効率の最適化やフリー・キャッシュ・フローの創造に努めることで、引き続き企業価値の向上を目指してまいります。